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HN:
えぞ
年齢:
39
HP:
性別:
男性
誕生日:
1978/06/23
職業:
SE
趣味:
いろいろ
自己紹介:
頭を使うことを比較的好むが、難しいことは不得手。
博覧強記を目指すが、底は浅い。
凝り性な反面、飽きっぽい。
ゲーム好きで、ギャンブル嫌い。
座右の銘
「なるようになる」
「明日できることは今日しない」
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発売まで1月を切ったみんな大好き塊魂です。情報も徐々に増えてきました。公式サイトを見るとアーティスト情報が。今回も著名な方々が参加しています。その中に気になる文字が。「宮崎吐夢」。み、みやざきとむだってぇ~!ペリーさん、バスト占いなどで一部で有名な宮崎吐夢じゃないですか!うーん、俄然楽しみになってきたな。


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クレームブリュレとはフランス語で「焦げたクリーム」と言う意味。実際に焦げてるのは砂糖なんだが、それはともかく作ってみた。


http://homepage1.nifty.com/obiobi/page/030420.htmlを参考に。


・・・写真ではそれなりにうまくいってるように見えるが、実はうまく固まらなかった。ちょうど茶碗蒸しっぽい感じ。原因は卵が小さかったことと、焼く時にラップがうまくかかってなかったことと推測される。味はまあまあ。普通に食えるので次は失敗せずにできそう。バリバリもできた。次、やるかどうかは分からんけど。


f:id:FlyingFlamingo:20050508173136:image


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もう半年近く前の話になるが、「北斗の雀」*1という麻雀牌が売り出された。材質が熱硬化性ユリア樹脂といったところや、「よくある質問と答え」のあたりに過剰な情熱を感じいる。幼少の頃から単行本全27巻を揃え(数年前処分してしまった。悔やまれるところだ)、幾度となく通読した身としてはぜひとも購入し、「てめえらの色は何色だ!!」とか「あっついぜ~、あつくて死ぬぜ~」とか「やめてとめてやめてとめてやめてぇ!! とめった!!」*2とか言いながら打牌に興じたいものだが、周囲に北斗フリーク&&麻雀好きなどという稀有な存在は3人もおらず、さらに僕自身符計算はおろか役の翻数すらおぼつかないのではどうしようもない。


さて、麻雀といえば、「実力と運の比率は何対何か」というのが一度は話題に上ると思う。とつげき東北氏*3に言わせれば噴飯物かもしれないが(そういえば『科学する麻雀』買わなきゃ)、手札・山札が非公開なゲームであるがゆえ局単位で見れば紛れも当然あるだろう。そんな中、「運が10割」と言った人物がいる。海野十三。「うんのじゅうぞう」とも「うんのじゅうざ」とも読まれるその人は日本SFの祖とも呼ばれる大正・昭和初期の作家である。麻雀も良くし、入門書まで書いている彼は後輩に件の質問を聞かれ、「運の十さ」と答えたことがペンネームの由来とされている*4 *5。ただし、氏は聞かれるたびに違った由来を披露していたとされるのであてにはならないが。


ここまでで僕が何をいいたいかは賢明なる皆さんには明白だと思う。北斗の拳には南斗五車星の一人として「雲のジュウザ」というキャラクターが登場する。ソースはないが、おそらくこのキャラクター名前の由来は海野十三に起因することはあきらかだろう。そこまで狙って雀牌を売り出したのかどうかは定かではないが、その奇妙な縁に思わずほくそ笑んだのは僕だけではあるまい。




*1:世紀末麻雀伝説 北斗の雀 http://www.silverblitz.com/hokuto/hokuto.html


*2:経絡秘孔究明会-北斗の拳- http://www7.big.or.jp/~sosan/hokuto/


*3:とつげき東北HP http://www.interq.or.jp/snake/totugeki/


*4:浅見 了麻雀祭都 http://www.asamiryo.jp/index.html


*5:青空文庫 作家別作品リスト:海野 十三 http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person160.html


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激動のGWも後半戦。一通りのイベントは終わったのであとは宿題を片付けよう。


以下雑感。


・しょっぱなから徹夜明けで新幹線→飲みはきつかった。


・地元の同期ほぼフルメンバー。元気そうで何より。


・結婚おめでとう。九州凱旋もおめでとう。


・甥姪の相手は楽しい。


・毎回送ってもらってどうもです。


・炭酸には2年連続で世話になった。


・もうひとつおめでとう。もうこれ以上にない理想のカップルでよかった。


・OB会人数多すぎ。何の行進なんだか。たのしかったけど。


・6ニムトで爆笑。そのときの会話でというべきか。だいたい「ガンダムのコスプレ」に対して全員で「段ボール」ってのはどういうこった?


・帰りの新幹線に乗る前に「夕凪の街」という電波が聞こえたので購入。徹夜明けに読むもんではない。窓側でよかった。


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ちょっと前に売ってたカップ麺に「からめ坦々麺」ってのがあったが、これは「通常よりちょっとホットでスパイシーな坦々麺」のことだとばかり思っていたが、本当は「まぜまぜしてよくなじんでまっせな坦々麺」であることに最近ようやく気付いた。





もしもの時のためにトイレの横に置いてある「町の水道屋さん」のチラシに書いてある「つまり!水漏れ!!」ってのは「要するに水漏れっていうことなんだよ、分かるかねチミ」という意味ではなく「異物が挟まって水の流れが悪くなるまたは全く流れなくなるさま、もしくは亀裂などが生じ本来外に出るべきでない液体が外部に滲出してしまうこと」ということに最近ようやく気付いた。





観覧車に乗ったとき「ゴンドラをゆすらないでください」と書いてあったのを見たとき、ゴンドラに対して「オラオラ、こんな高いところまで連れてきてどう落とし前つけてくれるんじゃ出すもの出してもらおうかコラ」と恐喝して金品を要求する行為を抑止しているんではなく、ユーマストノットスイングアンドシェイクゴンドラということなのだということは1秒くらいで気付いた。


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前回の更新から二月が経ってしまった。


この間、いろいろあった。


2月には急に思いたって大阪に遊びに行った。


3月中旬に男3人で温泉に行った。「雪見酒がしたい」という季節的に無茶な状況にも関わらず、現地につくとまさに銀世界。これはびっくりした。雪見温泉の合間に持ってったゲームをする。いや、ゲームの合間に温泉と言ったほうが正しい。3人で操り人形を6回も遊ぶ。


温泉から帰った頃からなんとなく喉が痛くなって、水曜日に発熱。木曜日に病院に行くとめでたくインフルエンザと判定されてしまった。いや、その週末はシステムリリースで3連休徹夜の予定だったんだけど!? 結局他の方々に作業を任せて、復活したのが日曜日。そこからの作業は僕にしかできないものなのでなんとかこなした。やれやれ。


土曜に髪を切った。前に切ったのが11月だから、実に5ヶ月ぶり。


日曜に新宿御苑で花見をした。まだあまり咲いていなかったがフライングなやつらが何本かいた。そいつらは満開で綺麗に咲いていた。寝っ転がって青い空を見た。ケイドロをした。酒飲んだ。新宿御苑は17時で閉まったので、その後ボードゲーム。結局終電まで粘ってしまった。


来週は映画でも観にいこう。


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今日はNFLスーパーボウルの日。この時のために昨日買ったDVDレコーダを使って今まさに観ている。いまだ第1クオーターだがターンオーバー多すぎ。両ディフェンスが頑張っているということだろうけど。


アメフトは「ファイナルスポーツ」と言われている。その名に恥じないだけのエッセンスを備えていると思う。


どういうフォーメーションで攻めるか守るか、ローリスクのランで攻めるかハイリターンのパスでいくか、パントキックで陣地を回復するかいちかばちかのギャンブルに出るか、などの戦術性・戦略性がきわめて高い。あえて言ってしまえばゲーム的な要素が強い。


その上でパワー・スピード・テクニックといった身体能力が高いレベルで要求される。小柄で敏捷な選手が敵のタックルをたくみにかわす姿が見られると思えば、パワーで相手をなぎ倒すプレイが見られたり、針の穴を通すような絶妙なパス、それを見越したインターセプトなんかもある。それが同じ試合で観られるのだから面白い。


一回一回の攻撃に間があり、適度に緊張キープしながら観戦することができる。そのくせ一回のドライブで攻守がひっくり返ってそのままリターンタッチダウン、なんていう展開もあるから目が離せない。


ジャッジの公正さが保たれている点でも、他のどのスポーツに比べても劣らないだろう。プレイ時間はきちんと管理され、残り時間に応じた戦略をとることが可能。また、審判団は6人で構成され、各人が役割に応じたジャッジを行う。反則はその危険度に応じて罰退という統一した形で与えられる。さらに判定に対して不服がある場合はタイムアウトを賭けて再審を求めることができる。判定が覆ればそのタイムアウトは戻ってくる。


「ルールのためのルール」、「作られたルール」といった印象が強いが、それによってよりエキサイティングに、より安心して観られるスポーツになっている。究極のスポーツの名は飾りではない。


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地元にいるときならもっと切実に感じたことなのだろうと思うが、僕は今日まで「ダイエーホークス」が「ソフトバンクホークス」になったことを本当の意味で自覚してはいなかったのだと思う。実際、イメージ戦略として「今までと変わらず頑張っていきまっせ」というのを前面に押し出していただろうからそれほど違和感は無かった。それは成功していたのだろう。


しかし、今日ホークスの応援歌「いざゆけ若鷹軍団」を聞いて実感した。いや、途中までは「あれ? 変わってないぞ」と思っていた。しかしサビの部分、「われら~の~われらの~」の次が「ダイエ~ホ~クス~」から「ソフトバ~ンクホ~クス~」に変わっていたのを耳にした瞬間、「ああ、そうなんだ」と初めて腑に落ちた気がする。別の曲を作らなかったのは先のような戦略があるのだろうが、その語呂の微妙さに苦笑してしまった。


まあ、それほどホークス命というわけではなかったし、NPB自体にももはや「勝手にやれば」的な思いが強いのも確かだ。個人的にはIT業界代理競争として、ホークスとイーグルスにはお互い頑張って欲しいと思う。ついでにいうとライブドアも乱入すればいいのにと思わないでもない。


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想像してみてほしい。JR山陽新幹線小倉駅から広島駅までの線路に一円玉をずらりと並べる。小倉~広島が想像しにくい人は東京~掛川とか新大阪~三河安城とかでもいい。あなたは「裏返し賃」を払うたびにその一円玉を一枚裏返すことができる。そのうちの一枚だけ、裏に「2億円」と書いてある。あなたはその一枚を引き当てることができるだろうか。





何の話かは自明だと思うが、宝くじの話をしている。年末ジャンボとかサマージャンボとかいう宝くじは一等2億円で、1000万枚を一ユニットとしてその中に一枚だけ入っている。一円玉の直径は2cmで1000万をかけると200kmになる。宝くじで2億円が当たるのを夢見るということは、200km並んだ1000万枚の一円玉の列からたった一枚の2億円玉を引き当てる行為に等しい。





宝くじの期待値、つまり一枚あたりの価値を計算するのは簡単で、宝くじの裏には等級ごとの枚数と当選金額がかかれてある。それらをすべて足し合わせて、1000万で割ればいい。結果は約143円。半分以下しか返ってこない。これが商売だとすれば半分以上利益になるわけで、こんなぼろ儲けできる商売はめったにないといっていい。法律で規制するのも当たり前だ。








とまあ、ここまで書いたところで、宝くじを買うのが年数回の楽しみという人が買うのをやめようと思うだろうなどとはこれっぽっちも考えていない。むしろ、ぜひ「夢」を買って公共の利益に供してほしいと思う。





今年の四月に中越大震災復興宝くじが発行される。10年前の四月、阪神・淡路大震災復興宝くじが発行されて以来二度目となるらしい。もしも義援金などを寄付しておらず、余分なお金があるのであれば、半分を寄付するつもりで買ってみてはどうだろうか。





新潟・中越地震の被災者の方、スマトラ沖地震の被災者の方に一刻も早く心の平穏が訪れることを願ってやまない。


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おめでとうございます。


今年もよろしくお願いいたします。


新年特設ページを作成いたしました。


どうぞご覧ください。


http://flyingflamingo.newyear.gozaru.jp/2005/


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ということで、日本全国からオタクどもが集う、東京ビックサイトに行ってきた。うちから30分かからずにいけるので知り合いに買い物を頼まれたのだ。


買ったのは「ひぐらし解」と探偵ファイルの「おふらいん2」「おふらいん3」。


頭痛がしてきたので、買ったら即帰った。頭痛の理由は単なる体調不良だと思うが。


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クリスマス・イブの「イブ」とは「前日」という意味ではない。





旧約聖書の創世記にはこうある。



初めに、神は天地を創造された。


(中略)


神は光と闇を分け、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。


夕べがあり、朝があった。第一の日である。


(後略)



キリスト教において、一日は夜から始まる。クリスマス・イブとは「クリスマス・イブニング」つまり「クリスマスの夜」という意味である。


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ラン・ローラ・ラン


タイトルは『ラン・ローラ・ラン』という映画の冒頭に出てくるセリフ。こないだテレビでやってたので久しぶりに観た。ということで、映画評になだれ込む。多少ネタばれ注意。そこそこおすすめなので、興味のある人は先に映画のほうをご覧ください。





荒削りながら、キレのある映像と展開は小気味よい。特に冒頭部分。大上段に振りかぶったナレーションから人文字を使ったタイトル。映画全体を暗示するオープニングアニメーション。そして、これ以上ないというくらいに圧縮された情報をもって観客に伝えられる、ローラがランせざるを得ない状況。物語はこうしてスタートする。息もつかせない。







ネタばれになるが、その後のストーリーは複数の流れに分岐する。常識的な感覚からすれば違和感のあるストーリー構成だが、ここでタイムスリップやら、多次元宇宙やら、カオス理論やらを持ち出すのは野暮ってもんだろう。純粋にそれぞれのストーリーのからみを楽しめばいいと思う。





68点。


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これは有名な問題だから知っている人も多いかもしれない。





問題)


1km離れたところにいるAとBがお互いに時速5kmでまっすぐ近づいていく。Aさんの足元には犬がいて、AとBが動き出すと同時に時速15kmでBの方へ向かう。Bさんと出会うと180度向きを変え、同じ速度で今度はAの方へ向かう。犬はその後もA、Bに出会うごとに反転する。AとBが出会うまでに犬はどれだけの距離を動くだろうか。


普通の計算問題として考えると以下のようになる。


犬とBが最初に出会うのは、犬の出発地点から750mの地点で、その間A、Bともに250m進むので残りの距離は500mになる。次に犬とAが出会うのは、Bに会った地点から375m離れたところで、その間A、Bともに125m進むので残りの距離は250mになる。ここで、犬が進む距離は残りの距離の3/4で、残りの距離は(すなわち犬の進む距離も)1/2になっていっていることが分かる。ということは初項750、項比1/2の無限等比級数を解けばいい。単純に公式に当てはめて、750/(1-1/2)=1500となり、答えは1.5kmとなる。


こんな複雑な計算をしなくても、小学生の知識で解くこともできる。AとBが出会うまでの時間はAとBがそれぞれ500m進む時間だから0.1時間。その間に犬が進む距離は15×0.1=1.5。よって答えは1.5kmとなる。





ちょっとしたひらめきがあれば、高校3年生レベルの問題でも小学生が解くことができる。これがパズルの醍醐味だと思うし、魅力だと思う。だが、ひらめきというのは誰にでも訪れるものではない。僕はこういった問題が好きで、普段からいろいろと考えたり蒐集したりしているから知っているけれども、この問題を知らなければおそらく上の解き方で解いてしまうだろう。その程度の凡庸な才能しか持ち合わせていない。天才というのはそういった常識をぶち破る考え方を持てるかどうかで決まるのだと思う。





さて、ここで小咄をひとつ。


ある著名な数学者(たしかガウスだったと思う)が学生に上記の問題を出された。彼は数秒考えた後、正解を口にした。学生は言った。


「さすが先生ですね。普通は等比数列の和を考えるのですが。」


数学者は答えた。


「いや、私はそうやって答えを出したのだが・・・。」





最後に、もうひとつおまけの問題を出してこの話を終わりにしよう。


問題)


AとBが出会った時に、犬はどちらの方を向いているだろうか。


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今日の晩御飯、キムチチャーハンを作ろうとしたら、キムチが火を噴いた。


びびったけどフランベみたいで面白かった。


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今日昼食に親子丼を食べた。親子丼というのは言うまでもないけど鶏肉と鶏卵を使っていて、なるほどこりゃ親子なわけだ。ちなみに鶏肉ではなく牛肉などを使った場合は「他人丼」といい、これもなかなかセンスのあるネーミングといえる。


しかしふと考えると、親子丼の鶏肉がその卵を産んでいるわけではないので、親子丼の「親子」は本当の親子ではない。いや、もしかするとそうかもしれないが、その可能性は限りなく0に近いだろう。さながらテレビドラマのように、丼という宇宙の中でだけ、彼らは親子であるといわれているのだ。


そしてそれをいうのならば他人丼だっておかしい。たとえば、僕とビルゲイツは赤の他人なわけだが、僕とカンガルーを比べて他人と呼ぶ奴はちょっとどうかと思う。それに照らし合わせるならば、親子丼こそが他人丼と呼ばれるべきであり、他人丼は異種丼とでも言い表すべきだろうと思うのだが。


ここまで思いついたが、鮭-いくらなどのいわゆる海鮮親子丼については「肉親丼」である可能性がちょっとはあるだろう。店で食べるときは聞いてみてはどうだろう。


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今日は家で洗濯&掃除。


夕飯は焼きそばを作って食べた。


ううー、油が多すぎた・・・。まだまだ精進が必要です。


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ラッシュアワー2


ケーブルテレビでやってたので観た。思っていたよりも面白かった。何も考えずに眺めてられる映画としては。


チャン・ツィイーの役柄は残念ながらまったく合っていない。もっとブチ切れた演技ができるんならともかく。


ジャッキーのアクションはすごい。50歳手前とは思えない動き。CGで甘やかされている今の俳優には到底手の届かないところにいる。


63点。


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